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西村

Author:西村
松尾寺の近くにある樹齢800年のクスの木です。松尾寺は織田信長によって焼かれたということは、このクスの木は織田信長を目撃しているのかもしれません。数ある巨木の中でも一番のお気に入り。

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この世界の真理について語ってみる
人間は生きている間に、どこまでこの世界を理解できるのだろうか?さまざまなテーマを文章にしてみる自分のためのメモ帳
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52.中国と韓国に謝罪を
 戦争で連戦連勝だった日本。だからこそ最後は壮絶な負け方をする。

 この時に日本全体は右から前例のない極端な左へ向かう。戦争は絶対してはいけないし、一人の生命は地球より重いという事になる。

 日本は思想が偏っても技術力だけは相変わらずスゴイので、のちに大金持ちの国になる。そしてトラブルをお金で解決しようとする。

 ダッカハイジャック事件では、人質はお金になるという教育を施して、犯人を世界に放ったのです。

 沖縄や隣国との揉め事もお金で解決する。中国や韓国にウン兆円ものお金を渡す。もはやシャブ漬けのレベルだ。しかもおおっぴらにせずコソコソとお金を渡す。

 こうした未熟な政府は、日本を揺すればお金になるということを学習する。そして国家はそれに特化したシステムの構築を始める。つまり反日教育です。

 国内の不満を外へ反らす時にも反日は手軽に使えるので、この流れは自動的に加速していく。

 何も知らない国民は政府関係者のためだけに自分を犠牲にしながら反日活動に励む。当然国民に恩恵はない。むしろ精神的土台に歪みを生じさせるだけになる。

 ただ、反日運動もやり過ぎれば、国民の意識がひっくり返って健全になってしまいます。

 わかりやすく説明すると、犬に噛まれる手を引っ張ると余計に牙が食い込んでいきます。しかし、逆に手を犬の喉に突っ込むと、苦しんで吐き出そうとする。生命というのは生きている限り、度が過ぎると極端にひっくり返るものです。

 つまり、韓国国民が悲鳴を上げるまで徹底した反日運動を続ければ、どこかでひっくり返って、まっとうな道に進む流れになるのです。

 このまま韓国が良くなってほしくないのなら、日本の親韓活動家を適度に応援し続ければいいという事です。

テーマ:教育 - ジャンル:学校・教育

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